SPC Mailエスティー

運用・管理

メールシステムプロ集団に、運用管理を24時間365日全てお任せ

運用・管理体制
構成 SPC Mailエスティー
サーバー管理ロケーション Amazon Web Service:国内
運用 セキュリティパッチ適用作業、ソフトウェアバージョンアップ対応
監視 基本動作監視(Ping監視)、サービスポート監視、リソース監視(メモリ/ディスク/CPU)、プロセス稼動監視、障害ログ監視(24時間365日)
無償ヘルプデスク 電話・メール対応(平日10:00~12:00、13:00~18:00)
※代表窓口の方からのお問い合わせが前提となります。
障害対応 24時間365日
障害時のサービス停止を回避するため、メールシステムをフル多重化構成にて対応
SLA 99.9%
DR対応 標準でデータセンター間で冗長構成によるサービスを提供

「止まらないことを想定したサービス」をご提供

フル多重化構成
メールシステム稼動に関わるサーバー・機器類は、全て多重化構成でご提供致します。1台のサーバーに問題が発生して同期先サーバーでサービスを継続することが可能です。
ディスクを同期
メールデータを保持する箇所は、複数台のサーバーで同期を行います。そのため、1台のサーバーで問題が発生しても、サービスを中断することなく、同期先のサーバーで最新の情報を利用できます。
強固なミラーリング
メールデータは、対となるサーバー間で同期するだけでなく、同筐体内でもミラーリングを行います。
バックアップ
これらの対策だけでなく、日次バックアップを行い、リストアできる体制を用意しています。