SPC 標的型メール訓練

本当に効果のある標的型メール訓練

    従来の標的型メール訓練の課題

  • 標的型メールの傾向は、2020年1年間だけでも頻繁に変化しているため、年1回もしくは2回の訓練で標的型メールを防ぐことは困難
  • 訓練メールを年1回配信するだけでも、しっかり実施すると3、4ヶ月の作業負荷の高いプロジェクトとなる
  • ソースポッドでは、手間なく、効果的な年4回配信を実現(最大で年12回配信も可能)

    「SPC 標的型メール訓練」では、管理者の手間がなく、質量を向上させた標的型メール訓練を実現!

      研修 eラーニング 従来の訓練 ソースポッドの訓練
    実施の容易さ ×
    参加者を集めるのが困難

    都合のいい時間で実施可能

    利用者に負担をかけずに実施可能

    利用者、管理者に負担をかけずに「年4回」以上配信可能
    有効性
    知識は得られるが把握しづらい

    知識は得られるが把握しづらい

    標的型メールの受信体験が可能

    標的型メールの受信体験を「年4回」以上実施可能
    標的型メール開封有無の把握 ×
    計測が難しい
    ×
    計測が難しい

    開封者、開封有無、開封率の確認が可能

    最近の標的型メールの傾向を反映した訓練を「年4回」以上実施し、長期的な視点で開封状況を確認可能
    教育効果の把握 ×
    計測が難しい
    ×
    計測が難しい

    2通のテスト結果を比較

    「年4回」以上配信したテスト結果の比較