SPC Mailホールド

標的型メール対策キャンペーン

標的型メール対策キャンペーン SPC Mailホールド 月額定額500円が月額250円

標的型メール対策キャンペーン概要

対象サービス:
SPC Mailホールドを新規でご導入のお客様
対象期間:
2017年9月末日までにご導入のお客様
事例協力:
SPC Mailホールド導入事例作成にご協力いただけるお客様
対象数:
先着100団体・企業 
支払条件:
お支払いは契約期間一括となります。

高精度の標的型メール対策・ランサムウェア対策が可能

既存メールシステムに導入するだけで、高精度の標的型メール対策・ランサムウェア対策が可能です。
そのまま利用するもよし、既存メールセキュリティと連携し、さらに強固なメールセキュリティ環境の提供も可能です。

SPC Mailホールドの仕組み

  • 5

    取得

    脅威がない場合、添付ファイルをダウンロードして取得
  • 4

    無害化確認

    webメール無害化画面で送信元、添付ファイルの脅威度及び添付ファイルのプレビューを確認 ※パスワード付ファイルにも対応
  • 3

    仕分け・処理

    添付ファイルの分離・解析・画像化・無害化(PDF)を行い、Webメール無害化URLを本文に差し込んで送信
  • 2

    メール解析・変換

    メール送信元の解析
    HTMLメール変換
    URLリンク削除
  • 1

    フィルタリング

    高精度のスパム・ウィルス対策を実施

指定メールのみ標的型メール対策適用可能な
フィルタリングオプション

SPC Mailホールドでは、標的型メール対策として、ファイルを本文から分離し、送信元の脅威度解析、添付ファイルの脅威度解析を行い、許可された添付ファイルのみダウンロード取得が可能です。フィルタリングオプションを利用することで、マルウェア受信時にエラーになることの多いSPFチェック、添付されることの多いZIPや圧縮ファイル等の指定拡張子添付ファイルのみ標的型メール対策を適用することが可能です。

SPC Mailホールドの仕組み

パスワード付ファイルへの標的型メール対策

SPC Mailホールドでは、パスワード付ファイルについても、クラウド側で復号して、脅威度の解析が可能です。

パスワード付ファイルへの標的型メール対策

このようなお客様にオススメ

高精度の標的型メール対策を実現

お客様からの嬉しい声続々と

Case Study|導入事例

導入事例一覧

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